姫 「k-kazさん」

k-kaz 「はい」

姫 「女装しませんか?」

k-kaz 「・・・いや、いいです」
k-kaz 「何のためにするんですか」

姫 「世の中のためですよ」

私が女装すると世の中のためになるようです。

姫 「あっちの世界に興味あるでしょ?」

k-kaz 「まったく無いですし、万が一、戻って来れなくなったらどうするんですか」

姫 「大丈夫。友達でいてあげますから!」

の頭のネジが外れたようです。

ちょっと距離を置こうと思います。

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