Hugo の環境構築で、躓いたところをあとで分かるようにしようと思っていったんですが、

躓きすぎて、いろいろと忘れてしまった。

そして、動いているけど、なんで動いているのかよく分からんところもある。

用語

途中まで書いていたんですが、嘘を書いてもいけないのでやめました。

リポジトリについて

一応、Hugo でサイトを構築したあとに、リポジトリを2つ作っています。

1つはソース全部を入れるところ、もう1つは公開用フォルダ(public)を入れるところ。

公開用フォルダのほうは、サブモジュールということで、ソース全部のところにはリンクで反映しているような感じです。(感じですとしか言えない知識の無さ)

公開用フォルダを、https://k-kaz-git.github.io に展開しています。

最初に躓いたのは、ソースを全部入れるリポジトリ作り。
結果としては、GitHub上でリポジトリを作成し、readme だけ自動作成しておきます。
これをローカルに作ったフォルダと同期させるんですが、これをしなかったのでうまく進みませんでした。

秘密鍵と公開鍵

毎回、プッシュする際にユーザー名とパスワードを入れれば不要っぽいんですが、面倒なので用意しました。公開鍵を GitHub に登録します。

https 接続から、ssh 接続に切り替える必要もありました。
git remote -v で表示されたアドレスが https://github.com/ の場合は、git@github.com: に変えることで ssh 接続にできます。
git remote set-url origin git@github.com:hogehoge.git

Linux はスムーズだったんですけど、Windows でもたつきました。鍵の名称を変更した場合は、configファイルを用意して、そこに名称を入れてあげる必要があるとのこと。

その他

プッシュするとエラーが出るとか、もういろんなところでエラーが出まして、その度に先人の助けを借りていました。なんとか Linux 及び Windows で使えそうな目処が立ちましたので、この後の細かいカスタマイズ系は、 https://k-kaz-git.github.io に書いていきます。

すでに、テーマのカスタマイズあたりをまとめ始めました。

Hugo の使い方はこちらにまとめ中。

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