ペイトリオッツ対ラムズの戦い。

第3Q終了時に 3-3 で合計6点というのは、過去のスーパーボウルで一番低得点。ここまでタッチダウンが無いのも初めてのことだとか。

第4Qにタッチダウンもありましたが、合計16点(13-3)は1973年の合計21点(14-7)を下回り、過去最低を更新したそうです。

ディフェンスの良さももちろんあります。でも、それ以上にオフェンスがうまく機能していない感じが強かったかな。一発勝負ということで、手堅くいったのか、緊張があったのか。

超素人の私からすると、長い距離を走り抜ける、長いパスが通る、タッチダウンが決まる・・・という気持ちの良いスカッとするシーンが沢山観たかったので、ちょっと消化不良でした。

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