Common Gateway Interface(コモン・ゲートウェイ・インタフェース、CGI)は、ウェブサーバ上でユーザプログラムを動作させるための仕組み。

Common Gateway Interface – Wikipedia

403 って、エラーコードで、アクセス権が無いときに出てきます。

でも、この前まで動いていましたし、アクセス権についても変更していません。

.htaccess の中で、cgi をキーに検索してみたら、RedirectMatch 403 という行の中で、cgi が指定されていました。cgi という文字列が登場したら、問答無用で 403 にしてやるぜって意味だと思います。(よく分からんけど)

で、この設定を出力しているのは、ここのところ私を悩まし続けているセキュリティ系プラグイン。その部分の機能をピンポイントで外すことはできず、かといってその上で機能を止めるのもセキュリティ上よろしくないだろうということで、直接 .htaccess の該当箇所を手で修正して解決させました。

プラグイン上で設定変更などして保存をすると、また上書きされちゃうかも。その都度直すのも面倒だけど、仕方ないね。行自体は残してあるので、願わくば、無視して欲しい。

追記
この記事もタイトルで弾かれて 403 になった(笑)
ここは良いかなと触らなかったところも直して解決。

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