No.8 さらにダンジョンの奥へと

ミュー 奇蹟の大地 プレイ記 No.8


あ、比呂さんがいた!

こっそりやってたのね♪

HIRO
注.別人です





この日も ちづるさん と仲良くダンジョンでプレイ。

今日もダンジョン





ちづるさんがやけに強い

ので、レベルを聞いてみると


レベル



あっさり抜かれてました。





でも、おかしいですよね。


ミューを始める前は、


「1日 1、2時間程度しかやらない」


って、宣言してたはずなのに・・・。



しどろもどろ
痛いところをつかれて、しどろもどろ。



のはじだったんですけぢお・・





ネタを提供していただいたので許します。







レベルアップして、

風のガーター

を装備出来るようになりました。


風のガーター
風装備はキレイ♪




ウキウキ気分 で狩場に戻ろうとしたとき、

2人とも気付いてしまいました。


その装備って



この装備
この装備って・・・



お尻



お尻丸出し






見ないで


恥じらう たまねき






変態




変態親父だった ちづるさん








ダンジョンの2Fを目指すことにした2人。

2Fへ



雰囲気だけを頼りに歩を進めます。
道を知らない・・・





数分後。


迷子


期待を裏切らず迷子になりました。






そんな2人を見て哀れに思ったのか、近くにいた クレバーさん が、


「案内しましょうか?」



クレバーさん

この骸骨ではなくて、柱の向こうにチラッと見えるのがクレバーさん




お願いします


もちろんお願いします。





「では、行きましょう」


と言った直後、クレバーさんのところに


大量の幽霊発生。




こっ、この展開は、もしや・・・



死んでるがな
いきなり消える案内人



悲鳴だけを残して、クレバーさん消滅







このあと2人だけでなんとか2Fまで行きました。



そして



逝きました。