微妙だった点が解決

久し振りに使ってみたら、いつの間にか出力できるアスペクト比の種類が増えていました。
以前は正方形しかなかったので、使い勝手が抜群に上がりました。 抜群は大げさかな。

以前の記事はこちら → 🔗ImageFX

生成したサンプル画像

横向き(16:9)で指定しました。

カフェで読書する女性
カフェで読書する女性

キーワード(前回と同じ)

入力するのは英語のほうで。

日本語 英語
静かで落ち着いた雰囲気のおしゃれなカフェで、読書をしながらコーヒーを飲んでいる日本人。髪は長い。 A Japanese person is reading and drinking coffee in a fashionable café with a quiet and relaxed atmosphere. She has long hair.

New! アスペクト比

これだけ増えました。

選べるアスペクト比
選べるアスペクト比

学習の成果?

当時、女性を狙って生成するのに女性というキーワードを入れてもうまくいかないという話がありました。
そのときは髪が長いを入れると良いと聞いたので、そのようにキーワード設定をし、結果としてうまく女性の画像を生成することができました。

今回同じキーワードを使って生成したわけですが、今回は生成された画像の中に男性も現れました。
1度に4枚生成される仕様で、3枚が女性、1枚が男性という感じです。 (前回は4枚とも女性)
たまたまかなと思って、3回試しましたが3回とも同じ結果でした。

素直に日本人女性と指定したら女性だけが4枚生成されます。 この1カ月で正しく学習したということなんでしょうかね。

おまけ

縦向き(9:16)のサンプル。

カフェで読書する女性(縦)
カフェで読書する女性(縦)

良い感じですね。